日々の徒然

チャクラ>ソルフェージュ周波数>和の音空間デザイン

人に優しい周波数>和の音空間デザイン

瞑想をするときに無音より何か音があった方がしやすいと思い、いろいろ調べていると、チャクラ事に響く周波数があることを知ります。これを聴きながら瞑想すると体が浄化された気分になり気持ちが良いです。居心地が良い空間ができて良いんです。
 また、最近は寝入りがなかなか困難で良いものはないか調べていると「ソルフェージュ周波数」をつかったヒーリングミュージックに出会いました。それぞれのチャクラの周波数を比較すると同じものもあれば違うものもある。
同じ周波数のものは効果ももちろん一緒のようです。
対応表はこちら
ソルフェージュ周波数
174Hz「心を安定させてくれる音」
285Hz「自然治癒力を促し心身を整える音」
396Hz「トラウマ、恐怖から解放する音」
417Hz「マイナスから変化を促してくれる音」
528Hz「DNAの損傷を修復してくれる音」
639Hz「人とのつながりを癒やす調和の音」
741Hz「表現力を向上させてくれる音」
852Hz「直感力を覚醒させてくれる音」
963Hz「高次元、宇宙意識とつながる音」
チャクラの周波数
チャクラ1(肛門と性器の間)…396Hz … 罪・トラウマ・恐怖からの解放
チャクラ2(丹田)…417Hz … マイナスな状況からの回復、変容の促進
チャクラ3(鳩尾)…528Hz … 理想への変換、奇跡、細胞の回復
チャクラ4(胸)639Hz … 人とのつながり、関係の修復
チャクラ5(喉)741Hz … 表現力の向上、問題の解決
チャクラ6(眉間)852Hz … 直感力の覚醒、目覚め
チャクラ7(百会)963Hz … 高次元、宇宙意識とつながる

古典から現代まで

そもそもソルフェージュ周波数は男声の斉唱による『グレゴリオ聖歌』にも用いられているようです。古典から続く理論が現代でも使われているってロマンですよね。ここで思ったんです。三味線唄にも取り入れられないか!!!
そこで自分が普段使っている音のなかでいろいろ探すと。。。。
そもそも音が高い!こんな高い声、男の歌うパートじゃない…963Hzとかどんな顔して唄うものか。三味線でも高すぎて押さえられませんww。ここはもう少し研究が必要のようです。。
ただ、近い音階はなんとなく見つけました。
三味線の真ん中の糸を174Hzにすると、396Hz、528Hzに近い音は出てきました。平均律で合わせると5Hzほど足りない切なさを感じますが、、
そもそも三味線は純正律よりの楽器(だと思っている)ので、響きをしっかり感じ取れば埋められるのではないか模索しています。でも和の音空間をデザインする身としては639Hzだしたいですが、、、これいかに。。。

すっすっ….>京都サウンズ/Kyoto sounds

高い周波数を出す和の音がないか探していると、、、向こうからやってきました。ソルフェージュ周波数を超越したものが出てきました。水琴窟。。。反響に反響を重ねてほとんどの周波数が出せてるんではなかろうか。。ただネット上で調べると800Hzから5kHzというのを見つける。iPhoneの周波数測定アプリでみると確かに高いが500Hzくらいから検出できました。これは面白い。そしてほしい。。。

山田白米

yamada-hakumai.com/

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